20年近く前のガレージキットを作る。
●ゲッターロボのマイブームがそろそろ収束しつつあるトーゴです。
収束しつつありますが、ヤフオクで300円で落札したガレージキットが昨日、家に届きまして。
箱も無く、説明書も無い状態とはいえ、ネットで調べた結果
発売当時は4800円
の商品と判明。お得でした。
※洗剤で洗って乾燥中。部品の欠品は無し。

※真ゲッター1です。石川賢の原作マンガやOVA版ゲッターを見ていない人にはサッパリ・・(汗)

●この小ささ(身長10センチ程度)でガレージキットとはいえ4800円は・・・。バブリーですな。古き良き時代を感じさせます。
バリを取って瞬間接着剤で組んでみました。そのまま組むと頭の向きのせいで、ものすごくダサいポーズになるので、そのへんは変えました(正面向きから左向きへ)。
※鉛筆と比較。こんな小さいのに1時間以上もかかっちゃった・・。

●この「真ゲッターロボ」は、原作者の石川賢が「本当のゲッターロボ」として登場させた、究極兵器。前述の「ゲッター1」と同じく、マンガ版やOVA版が存在します(カラーリングなどが若干違う)。
この「真ゲッター1」はマンガ版。奇しくも前述の「ゲッター1」と同じ、石川賢原作バージョン。並べて飾れます(笑)。
しかし、この「真ゲッター1」の象徴のひとつである
黒い翼
が、このキットにはありません。自作必須なのです。
※前述「ゲッター1」であまった下敷きを流用。マンガ版の翼を参考に自分でカット。

※塗装開始。



※できた。半日かかっちゃった(汗)

●この「真ゲッター1」は意志を持ち、謎ばかりのロボットだからか、目玉があります。翼の大きさは、なかなか良い感じかなと自画自賛。


※黒い翼と同じく、象徴的な両刃の「トマホーク」

●正直、模型の製作や塗装は気力を使うのですが、終わったときの開放感がたまらない。だから止められない・・。
※前述「ゲッター1」(全長30センチ)と。ちっせー・・・。


●今度は・・・ある戦闘機を製作予定・・。またアニメ関連です(汗)

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収束しつつありますが、ヤフオクで300円で落札したガレージキットが昨日、家に届きまして。
箱も無く、説明書も無い状態とはいえ、ネットで調べた結果
発売当時は4800円
の商品と判明。お得でした。
※洗剤で洗って乾燥中。部品の欠品は無し。

※真ゲッター1です。石川賢の原作マンガやOVA版ゲッターを見ていない人にはサッパリ・・(汗)

●この小ささ(身長10センチ程度)でガレージキットとはいえ4800円は・・・。バブリーですな。古き良き時代を感じさせます。
バリを取って瞬間接着剤で組んでみました。そのまま組むと頭の向きのせいで、ものすごくダサいポーズになるので、そのへんは変えました(正面向きから左向きへ)。
※鉛筆と比較。こんな小さいのに1時間以上もかかっちゃった・・。

●この「真ゲッターロボ」は、原作者の石川賢が「本当のゲッターロボ」として登場させた、究極兵器。前述の「ゲッター1」と同じく、マンガ版やOVA版が存在します(カラーリングなどが若干違う)。
この「真ゲッター1」はマンガ版。奇しくも前述の「ゲッター1」と同じ、石川賢原作バージョン。並べて飾れます(笑)。
しかし、この「真ゲッター1」の象徴のひとつである
黒い翼
が、このキットにはありません。自作必須なのです。
※前述「ゲッター1」であまった下敷きを流用。マンガ版の翼を参考に自分でカット。

※塗装開始。



※できた。半日かかっちゃった(汗)

●この「真ゲッター1」は意志を持ち、謎ばかりのロボットだからか、目玉があります。翼の大きさは、なかなか良い感じかなと自画自賛。


※黒い翼と同じく、象徴的な両刃の「トマホーク」

●正直、模型の製作や塗装は気力を使うのですが、終わったときの開放感がたまらない。だから止められない・・。
※前述「ゲッター1」(全長30センチ)と。ちっせー・・・。


●今度は・・・ある戦闘機を製作予定・・。またアニメ関連です(汗)

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黒点、見たりっ!!
●あと数日で金環日食ですね〜。トーゴです。本番は2012年5月21日ですが、ヨメが珍しく
買う。
と言ってくれたので、買ってきました。
日食グラス
※奥のデジカメも一緒に買った(汗)

・日食グラス
Vixen(株式会社ビクセン製)「オリジナル日食グラス」 1480円
・デジカメ
ソニー「DSC−HX10V」 24800円
●そもそも本当はデジカメを購入するのが目的。レジで突然ヨメが「日食グラス買おう」と言い出し、どうせなら・・と少し高価なモノを購入したのです。
購入した店舗の店員さんによると、日食グラスの値段の違い(300円〜数万円)は
太陽の色で、ハッキリ見えるかどうか
なのだそうです。「ビクセン」のグラスは日本製で今後の日食などの説明も書かれたガイドブック付き。
ふと、思い立って太陽を見る予行練習を実施。すると・・・なにやら太陽にゴミのような黒い点が見える。日食グラスにゴミが付いているなどということは無い。
ほほう・・・これがウワサの
黒点
なのだとわかりました。いいね。ビクセンの日食グラス。
※参考。SDO(NASA)衛星撮影の2012年5月11日午後10時30分の黒点

・
・
・
●・・で、本当はやっちゃいけないのだろうけど、購入したばかりのデジカメで黒点を撮影すべく、グラスをかざした上でデジカメ「DSC-HX10V」で黒点撮影を強行(汗)
※むむむ、やや小さい(マニュアル撮影:ISO100、640、F5.6)

※光学ズーム!(マニュアル撮影:ISO100、640、F5.6)↓さらにトリミングあり

おお!なんとか撮影成功!!
コツはグラスとカメラを少し離すことですな。
●日食グラスが凄いのか、デジカメが凄いのかわかりませんが、こんなこともできるとは知りませんでした。この撮影直後から雲行きが怪しくなり、今はやや強風気味の薄曇り。朝に無理して撮影してヨカッタ・・。
新品のデジカメで早速ムリをして、壊してもしらないゾ・・・のムチャ・トーゴでした(苦笑)

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買う。
と言ってくれたので、買ってきました。
日食グラス
※奥のデジカメも一緒に買った(汗)

・日食グラス
Vixen(株式会社ビクセン製)「オリジナル日食グラス」 1480円
・デジカメ
ソニー「DSC−HX10V」 24800円
●そもそも本当はデジカメを購入するのが目的。レジで突然ヨメが「日食グラス買おう」と言い出し、どうせなら・・と少し高価なモノを購入したのです。
購入した店舗の店員さんによると、日食グラスの値段の違い(300円〜数万円)は
太陽の色で、ハッキリ見えるかどうか
なのだそうです。「ビクセン」のグラスは日本製で今後の日食などの説明も書かれたガイドブック付き。
ふと、思い立って太陽を見る予行練習を実施。すると・・・なにやら太陽にゴミのような黒い点が見える。日食グラスにゴミが付いているなどということは無い。
ほほう・・・これがウワサの
黒点
なのだとわかりました。いいね。ビクセンの日食グラス。
※参考。SDO(NASA)衛星撮影の2012年5月11日午後10時30分の黒点

・
・
・
●・・で、本当はやっちゃいけないのだろうけど、購入したばかりのデジカメで黒点を撮影すべく、グラスをかざした上でデジカメ「DSC-HX10V」で黒点撮影を強行(汗)
※むむむ、やや小さい(マニュアル撮影:ISO100、640、F5.6)

※光学ズーム!(マニュアル撮影:ISO100、640、F5.6)↓さらにトリミングあり

おお!なんとか撮影成功!!
コツはグラスとカメラを少し離すことですな。
●日食グラスが凄いのか、デジカメが凄いのかわかりませんが、こんなこともできるとは知りませんでした。この撮影直後から雲行きが怪しくなり、今はやや強風気味の薄曇り。朝に無理して撮影してヨカッタ・・。
新品のデジカメで早速ムリをして、壊してもしらないゾ・・・のムチャ・トーゴでした(苦笑)

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テラスは暖かい。
●先日、6年間生活をともにしてきたセキセイインコが亡くなりまして、ちょっとさみしいトーゴです。
突然死んでしまった原因は不明ですが、今回のように元気だったのに1時間後に死んじゃう・・というのも多々みられる(小鳥はガンバってしまう習性がある)とのこと。病気だと思いますが突然のことなので長年インコを飼っている私以上に家族がショックを受けています。
●その3日後。めずらしく玄関を開放したまま掃除をしていたところ、家の中に
ツバメ
が一匹舞い込んで着ました。パニックになっているツバメは数分間、我が家を飛び回った後、もと来た玄関から帰って行きました。

・
・
・
●そして昨日朝、庭のテラスを見たら

なにかが、ジッとしています。

たまに目や口を開けますが、すぐに目を閉じてジーーっとしています。よく調べると、この子は
ウグイス
のようです。こんなに間近に見たのは初めて。
昨日は上空に季節はずれの寒気が停滞した寒い朝。我が家のテラスは熱を蓄えて暖かかったので、暖をとりにきたのでしょうか。元気が無いようにも見えます。
しかし、日が差すとどこかへ飛んでいきました。
・
・
●ウチのインコがいなくなってから2週間の間に、鳥にまつわる珍しいことが2度もおきて、迷信やオバケのたぐいは、全く気にもしない私も
つれてきてくれたのかな
などと考えてしまう、昼下がりでした。

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突然死んでしまった原因は不明ですが、今回のように元気だったのに1時間後に死んじゃう・・というのも多々みられる(小鳥はガンバってしまう習性がある)とのこと。病気だと思いますが突然のことなので長年インコを飼っている私以上に家族がショックを受けています。
●その3日後。めずらしく玄関を開放したまま掃除をしていたところ、家の中に
ツバメ
が一匹舞い込んで着ました。パニックになっているツバメは数分間、我が家を飛び回った後、もと来た玄関から帰って行きました。

・
・
・
●そして昨日朝、庭のテラスを見たら

なにかが、ジッとしています。

たまに目や口を開けますが、すぐに目を閉じてジーーっとしています。よく調べると、この子は
ウグイス
のようです。こんなに間近に見たのは初めて。
昨日は上空に季節はずれの寒気が停滞した寒い朝。我が家のテラスは熱を蓄えて暖かかったので、暖をとりにきたのでしょうか。元気が無いようにも見えます。
しかし、日が差すとどこかへ飛んでいきました。
・
・
●ウチのインコがいなくなってから2週間の間に、鳥にまつわる珍しいことが2度もおきて、迷信やオバケのたぐいは、全く気にもしない私も
つれてきてくれたのかな
などと考えてしまう、昼下がりでした。

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ちぇんじげったーーーわんっ!!
●とうとう、「過去の名作ロボットアニメ」を突き詰めすぎて、ココまできてしまったトーゴです。
※「ゲッターロボ」(1974〜1975年フジテレビ系放送)
・
・
・
まぁ、実は近所のリサイクルショップで30センチ大のソフビ人形を500円でゲットしたのがキッカケなんですけどね。
※右の真っ黒のほうを購入しました

写真左のほうも売っていたのですが、先日、ソフビキット「ガンバスター」

を塗装したりしていたので、今回も
塗装しなおそう
と考え、あえて未塗装バージョンを購入。
しかし、これが時間がかかった・・・何せ筆塗りなもんで・・・・。
●そもそも、このソフビ(ソフトビニール製)人形の「ゲッターロボ」(正式にはゲッター1)。全長30センチあります(つまり塗装範囲が大きい)。さらに色のノリが悪い原色のカタマリのようなロボットですから、苦戦するのもムリは無い。
でも、まぁそこはなんとかイロイロごまかして(おいおい)作業してみました。まずは白色のサーフェイサー(溶きパテ)スプレーで下地塗装です。
※ファン・スパイラル!!(笑)

※っつーか、玄関前っ!

※ゆっくり乾燥じゃい。

※ここまでで初日終了(汗)

●なんでこんなに時間がかかっているかというと・・・・。
コレを購入してから知ったのですが、「ゲッターロボ」という作品はアニメ作品とコミック作品(永井豪原作、石川賢作画)も含めると、無数にありまして・・。さらにこの「ゲッター1」のデザインが、それぞれ微妙に違うのデス。
コイツは何バージョン??
という疑問符がつき、そこで作業がストップ。ちなみにソフビの包装には何も書いてません。
※アニメ版。コレと違うのはすぐにわかりました。

※ほら。目が鋭くて顔の窓みたいなのが多い。肩が緑色だし。

※OVA「真ゲッターロボ」の超合金。これとも違う。肩と胸が違うし、顔つきも違う。

※「新ゲッター1」これは顔は似てるが、他はすべて違う。

・・・とまぁ、何者かハッキリしないまま時間だけが過ぎていったのでした・・。でもワカリマシタ。それは
原作マンガ版
と呼ばれる、TVアニメ放映時(1974年〜)に「少年サンデー」に連載されていたマンガ版の「ゲッター1」のようなのである。しかし、これも当時のマンガは作画を端折る(はしょる)ことも多く、ソフビを見比べると相違点もあるのだが、まぁ、これだ!!!としよう。
※双葉社「ゲッターロボ」1巻表紙。コレですよ。これ。

●カラーリングなどは原作版の資料・・といっても上の写真だけなのだが、これを参考に塗装してみた。
※赤色のフチドリ開始。ベルト部分は100円ショップの「アルミテープ」。金属感を出すため。

※黄色パンツ(?)部分やトマホークの刃を塗装。

※塗りたて。この頃には「ベルトは銀色のままでいいや」と妥協。

※100円ショップで買った「赤い下敷き」。これをマントにします。

※おお、透明だ(汗)。

※いろいろ修正&スミ入れして完成です。筆ムラがヒドイ(汗)。

※赤色のスプレーも使えばよかったと後悔先に立たず・・。

※500円で購入(もとはUFOキャッチャーの景品)のわりには良い造型です。

※ベルトはあとでスモークでも塗装しましょう。

※スミ入れや間接部分、拳(こぶし)の金色などにひと手間。ディティールアップしたかな?

※少なくとも「塗装済みソフビ」よりは良くなった・・と思いたい(汗)

※背面の「マント」も透明だと微妙だなぁ・・

※まぁ、ひとまず完成ということで・・。

●我が家の照明は間接照明が主なので、あまり筆ムラは気にならないということで・・・。
※あくまで自己満足デス。


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※「ゲッターロボ」(1974〜1975年フジテレビ系放送)
・
・
・
まぁ、実は近所のリサイクルショップで30センチ大のソフビ人形を500円でゲットしたのがキッカケなんですけどね。
※右の真っ黒のほうを購入しました

写真左のほうも売っていたのですが、先日、ソフビキット「ガンバスター」

を塗装したりしていたので、今回も
塗装しなおそう
と考え、あえて未塗装バージョンを購入。
しかし、これが時間がかかった・・・何せ筆塗りなもんで・・・・。
●そもそも、このソフビ(ソフトビニール製)人形の「ゲッターロボ」(正式にはゲッター1)。全長30センチあります(つまり塗装範囲が大きい)。さらに色のノリが悪い原色のカタマリのようなロボットですから、苦戦するのもムリは無い。
でも、まぁそこはなんとかイロイロごまかして(おいおい)作業してみました。まずは白色のサーフェイサー(溶きパテ)スプレーで下地塗装です。
※ファン・スパイラル!!(笑)

※っつーか、玄関前っ!

※ゆっくり乾燥じゃい。

※ここまでで初日終了(汗)

●なんでこんなに時間がかかっているかというと・・・・。
コレを購入してから知ったのですが、「ゲッターロボ」という作品はアニメ作品とコミック作品(永井豪原作、石川賢作画)も含めると、無数にありまして・・。さらにこの「ゲッター1」のデザインが、それぞれ微妙に違うのデス。
コイツは何バージョン??
という疑問符がつき、そこで作業がストップ。ちなみにソフビの包装には何も書いてません。
※アニメ版。コレと違うのはすぐにわかりました。

※ほら。目が鋭くて顔の窓みたいなのが多い。肩が緑色だし。

※OVA「真ゲッターロボ」の超合金。これとも違う。肩と胸が違うし、顔つきも違う。

※「新ゲッター1」これは顔は似てるが、他はすべて違う。

・・・とまぁ、何者かハッキリしないまま時間だけが過ぎていったのでした・・。でもワカリマシタ。それは
原作マンガ版
と呼ばれる、TVアニメ放映時(1974年〜)に「少年サンデー」に連載されていたマンガ版の「ゲッター1」のようなのである。しかし、これも当時のマンガは作画を端折る(はしょる)ことも多く、ソフビを見比べると相違点もあるのだが、まぁ、これだ!!!としよう。
※双葉社「ゲッターロボ」1巻表紙。コレですよ。これ。

●カラーリングなどは原作版の資料・・といっても上の写真だけなのだが、これを参考に塗装してみた。
※赤色のフチドリ開始。ベルト部分は100円ショップの「アルミテープ」。金属感を出すため。

※黄色パンツ(?)部分やトマホークの刃を塗装。

※塗りたて。この頃には「ベルトは銀色のままでいいや」と妥協。

※100円ショップで買った「赤い下敷き」。これをマントにします。

※おお、透明だ(汗)。

※いろいろ修正&スミ入れして完成です。筆ムラがヒドイ(汗)。

※赤色のスプレーも使えばよかったと後悔先に立たず・・。

※500円で購入(もとはUFOキャッチャーの景品)のわりには良い造型です。

※ベルトはあとでスモークでも塗装しましょう。

※スミ入れや間接部分、拳(こぶし)の金色などにひと手間。ディティールアップしたかな?

※少なくとも「塗装済みソフビ」よりは良くなった・・と思いたい(汗)

※背面の「マント」も透明だと微妙だなぁ・・

※まぁ、ひとまず完成ということで・・。

●我が家の照明は間接照明が主なので、あまり筆ムラは気にならないということで・・・。
※あくまで自己満足デス。


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今年もヒメイワダレソウでいきます。
●季節はずれの風邪をひいてダウン中のトーゴです(汗。寝てばかりも気がめいるので、こんなときにはブログ更新です。
昨年、我が家の庭のグランドカバー、ヒメイワダレソウ(リッピア・カネスケンス)の生え揃えをよくする手段として、砂利を上に撒いたのですが


さすがヒメイワダレソウです。あっという間(ひと月足らず)に

こうなり、さらに半月もすると
※左下の地表に注目。

こんなふうになりました。まぁ、そのままよりは雑草との混在率が減ったような気がする・・(気のせい?)という程度で、昨年の
「砂利作戦」
は終了したのですが、今年は3月初めに新たな作戦を実行しました。
それは「火炎放射器作戦」であります。
●ヒメイワダレソウ(リッピア)は地表に茎・・というより枝を這わせ、葉を生やします。しかし、冬には葉は枯れてどうにもキタナクなります。
さらにその葉が枯れた状態で地表の茎(枝)を放置していると、それはそのまま葉も生えないまま残り、違う茎が生えてくるまで葉が生えない・・という悪循環が生じます(生育状況にも左右されます)。
つまり、昨年の葉や茎が残っていると、来期の葉の密度が悪くなるのは明白なのです。
そこで、ファイヤーです。
市販のカセットガスボンベを使用する火炎放射器で、ヒメイワダレソウがカバーしている地表部分を焼却しました。
※こんな感じ。茎は残っちゃいました。


●そして4月も下旬になる現在。日当たりの良いテラス部分や熱の残る石畳の部分はすでに覆う状態になりつつあります。
※雑草も目立ってきましたね・・抜かねば・・(苦笑)。

いまのところわかったヒメイワダレソウ実験結果は
枯れた地表部分は焼却しても枯れない。
というところでしょうか。
今後の生育に期待しつつ、雑草抜きが面倒でナカナカ手が付けられないトーゴでした(汗)

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昨年、我が家の庭のグランドカバー、ヒメイワダレソウ(リッピア・カネスケンス)の生え揃えをよくする手段として、砂利を上に撒いたのですが


さすがヒメイワダレソウです。あっという間(ひと月足らず)に

こうなり、さらに半月もすると
※左下の地表に注目。

こんなふうになりました。まぁ、そのままよりは雑草との混在率が減ったような気がする・・(気のせい?)という程度で、昨年の
「砂利作戦」
は終了したのですが、今年は3月初めに新たな作戦を実行しました。
それは「火炎放射器作戦」であります。
●ヒメイワダレソウ(リッピア)は地表に茎・・というより枝を這わせ、葉を生やします。しかし、冬には葉は枯れてどうにもキタナクなります。
さらにその葉が枯れた状態で地表の茎(枝)を放置していると、それはそのまま葉も生えないまま残り、違う茎が生えてくるまで葉が生えない・・という悪循環が生じます(生育状況にも左右されます)。
つまり、昨年の葉や茎が残っていると、来期の葉の密度が悪くなるのは明白なのです。
そこで、ファイヤーです。
市販のカセットガスボンベを使用する火炎放射器で、ヒメイワダレソウがカバーしている地表部分を焼却しました。
※こんな感じ。茎は残っちゃいました。


●そして4月も下旬になる現在。日当たりの良いテラス部分や熱の残る石畳の部分はすでに覆う状態になりつつあります。
※雑草も目立ってきましたね・・抜かねば・・(苦笑)。

いまのところわかったヒメイワダレソウ実験結果は
枯れた地表部分は焼却しても枯れない。
というところでしょうか。
今後の生育に期待しつつ、雑草抜きが面倒でナカナカ手が付けられないトーゴでした(汗)

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トップをねらえ!ヴィネット風ディスプレイだっ!!
●現在のマイブームは「過去の名作ロボットアニメ鑑賞」。寝不足気味のトーゴです。
前回に引き続き
トップをねらえ!

のオハナシです。
●このアニメ作品はもともとOVAとして作られた二つの作品「トップをねらえ!」(1988)と「トップをねらえ2!」(2004〜2006)のこと。それぞれ6話づつ。計12話です。
上記ポスターの「合体劇場版」はそれを90分と90分の劇場版に2作品として製作され、公開時は数分間の「幕間」をはさみ、連続上映されました。
最初の「トップ」は良い意味で「昭和」。アイドル時代の酒井法子が主題歌を歌っています。
過去の特撮作品等へのオマージュが散りばめられ、カメラ割りやシーン構成などは、相当なこだわりを感じる作品。
細部を注意して見ればみるほど当時の「時代」を感じ、30歳代中盤〜の人には懐かしさもこみ上げてくるのではないでしょうか。
監督は「エヴァンゲリオン」の庵野秀明氏。
原作は製作会社ガイナックスの創設者で「レコーディング・ダイエット」で有名な岡田斗司夫氏。
キャラクターデザインは「マクロス」等で有名な美樹本晴彦氏。
メカデザインはロボットアニメのデザイン第一人者、宮武一貴氏。
絵コンテは映画「ローレライ」や平成版「日本沈没」の監督、樋口真嗣氏。
音楽は日本アニメのBGM第一人者、田中公平氏。
(ワタシの好きな「ガンダム08小隊」グフカスタム登場シーンの曲もこの御方が作曲)
・
・
・
とまぁ、キリがない豪華メンバー。オタクごころが脈動します(苦笑)。
そして「トップ2」も好きです。何より新しい作品なので鑑賞しやすい(時勢のギャップ等が無いぶん・・)。
そして「劇場版」のほうが、「現代のアニメ感」に合う編集をされているようにも感じられ、ストーリー全体も補完され、わかりやすい気がします。とにかく感動です。
●で、あまりにも感動したワタシは大人買い。何を買ったかって??イロイロですよ、いろいろ・・・。
・海洋堂製ガレージキット「ガンバスター」(ソフトビニール製、原型・佐藤拓氏)

ヤフオクで落札購入。バリのカットと一部接着、さらに一部部品の紛失ということで定価2800円のところイロイロおまけがついて2000円で購入。ちなみに、かるく10年以上前の商品です。早速、作る・・というか塗装する・・というか・・します。
※まず、茹でます(^▽^)/

・
・
・
このロボット「ガンバスター」。劇中では
「バスターマシン1号」
「バスターマシン2号」
という(巨大)戦闘機が合体変形してこの姿になります。合体した状態で200メートル越え(!!)。イデオンよりデカい(苦笑)。そして強い。強すぎる。

↑↑↑↑
この写真は1998年6月の雑誌「ホビージャパン」記事にある作例。ワタシが手にした海洋堂のソフビキットでの作例なので、大変参考になりました(出品者からの御厚意で同封されてきた)。
これと同じく初登場シーンの再現を目指し、腕組み状態で組み立てます。
※初登場シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

※初操縦シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

※初飛行シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

という劇中の流れ。
前記の作例と全く同じではつまらないと思い、ワタシは初登場シーンでの「初飛行シーン」
「腕を組みながら上昇」
のイメージでのディスプレイを目指します。
・・すると作業しているうちに欲が出て、「トップ」関連のほかのフィギュアも組み合わせて
ヴィネット風ディスプレイを目指す
ことに・・・。
●まずは「ガンバスター」です。
※後頭部のV字ラインに沿って一部カッターで切断し、首を上向きで接着できるようにします。

※瞬間接着剤で固定。ムギュー。

※「両腕組み」部分、顔、腰、足も接着。おお!原型が良いのでこれダケでもOKな気がする!!

※メタルプライマーを全体に噴きつけた後、両肩の部品接着時のためにガイドの針金を装着。

※スタンドに固定するため股間に穴を開けて固定。

※脇のノズルが成型不良でつぶれていたので、カット。

※プラパイプを装着。なんか味気ない(汗)。

※無理やり上に向かせているのであご下が寂しい。プラ棒で首前部分を補強。

※肩部分に付属のプラ製のハネを接着し、全体をスプレー塗装。

アニメでの色より濃い色「ネイビーブルー」を選択して噴きつけ。やっぱり「地球最終兵器」ですから兵器色でないと。(個人的な好み)
※オレンジとレッド部分を塗装するところに、白色サーフェイサーで下地を筆塗り。

※間接部分のグレーを筆塗り。

※白サフが乾燥したらオレンジとレッドを塗装。合間に目玉の青(シルバー下地にクリアブルー)なども塗装。

※はみ出ているが(汗)とりあえず塗装終了。後に噴きつけ色で筆塗り修正やスジをガンダムマーカーで塗装。

※デンドンデンドンデンドンデンドン・・・(♪〜ガンバスターマーチ)

後に「つや消しクリア」スプレーを吹き付けて完成です。
●その他にワタシがチョイスしてネット通販やヤフオクでゲットした「トップ」関連フィギュアをまとめてディスプレイしてみます。
※こんな感じになりました。どでしょ?高さ40cm(苦笑)

※左下のコヤツは「ディスヌフ」です。バスターマシン19号(出典・「トップをねらえ2!」)。
(海洋堂 リボルテックヤマグチ No.30「ディスヌフ」中古で1400円)

※右下には「トップをねらえ!」主人公の「タカヤノリコ」と「2!」主人公(?)の「ノノ」です。
(合体劇場版DVDの初回限定版特典フィギュア。中古で2300円。奇跡の出品)

※「ガンバスター」の上にはバスターマシン7号(ノノ)です。
(プライズ商品か?これも今となっては奇跡の出品?!マフラー欠品で600円。マフラーは自作)

※ケースが欲しい(汗)

●すべてのフィギュア、しめて6300円ナリ。コレを高いととるか、安いととるかはあえて聞きません(汗)。ワタシ的にはかなり安価に済ませることができたと自負しておりますが・・。
ディスプレイ位置をチョコチョコいじっているところを家族に見られ
キモイ
と言われたトーゴでした(哀)。
「はやぶさ」は、どうしたっ?!

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前回に引き続き
トップをねらえ!

のオハナシです。
●このアニメ作品はもともとOVAとして作られた二つの作品「トップをねらえ!」(1988)と「トップをねらえ2!」(2004〜2006)のこと。それぞれ6話づつ。計12話です。
上記ポスターの「合体劇場版」はそれを90分と90分の劇場版に2作品として製作され、公開時は数分間の「幕間」をはさみ、連続上映されました。
最初の「トップ」は良い意味で「昭和」。アイドル時代の酒井法子が主題歌を歌っています。
過去の特撮作品等へのオマージュが散りばめられ、カメラ割りやシーン構成などは、相当なこだわりを感じる作品。
細部を注意して見ればみるほど当時の「時代」を感じ、30歳代中盤〜の人には懐かしさもこみ上げてくるのではないでしょうか。
監督は「エヴァンゲリオン」の庵野秀明氏。
原作は製作会社ガイナックスの創設者で「レコーディング・ダイエット」で有名な岡田斗司夫氏。
キャラクターデザインは「マクロス」等で有名な美樹本晴彦氏。
メカデザインはロボットアニメのデザイン第一人者、宮武一貴氏。
絵コンテは映画「ローレライ」や平成版「日本沈没」の監督、樋口真嗣氏。
音楽は日本アニメのBGM第一人者、田中公平氏。
(ワタシの好きな「ガンダム08小隊」グフカスタム登場シーンの曲もこの御方が作曲)
・
・
・
とまぁ、キリがない豪華メンバー。オタクごころが脈動します(苦笑)。
そして「トップ2」も好きです。何より新しい作品なので鑑賞しやすい(時勢のギャップ等が無いぶん・・)。
そして「劇場版」のほうが、「現代のアニメ感」に合う編集をされているようにも感じられ、ストーリー全体も補完され、わかりやすい気がします。とにかく感動です。
●で、あまりにも感動したワタシは大人買い。何を買ったかって??イロイロですよ、いろいろ・・・。
・海洋堂製ガレージキット「ガンバスター」(ソフトビニール製、原型・佐藤拓氏)

ヤフオクで落札購入。バリのカットと一部接着、さらに一部部品の紛失ということで定価2800円のところイロイロおまけがついて2000円で購入。ちなみに、かるく10年以上前の商品です。早速、作る・・というか塗装する・・というか・・します。
※まず、茹でます(^▽^)/

・
・
・
このロボット「ガンバスター」。劇中では
「バスターマシン1号」
「バスターマシン2号」
という(巨大)戦闘機が合体変形してこの姿になります。合体した状態で200メートル越え(!!)。イデオンよりデカい(苦笑)。そして強い。強すぎる。

↑↑↑↑
この写真は1998年6月の雑誌「ホビージャパン」記事にある作例。ワタシが手にした海洋堂のソフビキットでの作例なので、大変参考になりました(出品者からの御厚意で同封されてきた)。
これと同じく初登場シーンの再現を目指し、腕組み状態で組み立てます。
※初登場シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

※初操縦シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

※初飛行シーン(♪〜ガンバスターマーチ)

という劇中の流れ。
前記の作例と全く同じではつまらないと思い、ワタシは初登場シーンでの「初飛行シーン」
「腕を組みながら上昇」
のイメージでのディスプレイを目指します。
・・すると作業しているうちに欲が出て、「トップ」関連のほかのフィギュアも組み合わせて
ヴィネット風ディスプレイを目指す
ことに・・・。
●まずは「ガンバスター」です。
※後頭部のV字ラインに沿って一部カッターで切断し、首を上向きで接着できるようにします。

※瞬間接着剤で固定。ムギュー。

※「両腕組み」部分、顔、腰、足も接着。おお!原型が良いのでこれダケでもOKな気がする!!

※メタルプライマーを全体に噴きつけた後、両肩の部品接着時のためにガイドの針金を装着。

※スタンドに固定するため股間に穴を開けて固定。

※脇のノズルが成型不良でつぶれていたので、カット。

※プラパイプを装着。なんか味気ない(汗)。

※無理やり上に向かせているのであご下が寂しい。プラ棒で首前部分を補強。

※肩部分に付属のプラ製のハネを接着し、全体をスプレー塗装。

アニメでの色より濃い色「ネイビーブルー」を選択して噴きつけ。やっぱり「地球最終兵器」ですから兵器色でないと。(個人的な好み)
※オレンジとレッド部分を塗装するところに、白色サーフェイサーで下地を筆塗り。

※間接部分のグレーを筆塗り。

※白サフが乾燥したらオレンジとレッドを塗装。合間に目玉の青(シルバー下地にクリアブルー)なども塗装。

※はみ出ているが(汗)とりあえず塗装終了。後に噴きつけ色で筆塗り修正やスジをガンダムマーカーで塗装。

※デンドンデンドンデンドンデンドン・・・(♪〜ガンバスターマーチ)

後に「つや消しクリア」スプレーを吹き付けて完成です。
●その他にワタシがチョイスしてネット通販やヤフオクでゲットした「トップ」関連フィギュアをまとめてディスプレイしてみます。
※こんな感じになりました。どでしょ?高さ40cm(苦笑)

※左下のコヤツは「ディスヌフ」です。バスターマシン19号(出典・「トップをねらえ2!」)。
(海洋堂 リボルテックヤマグチ No.30「ディスヌフ」中古で1400円)

※右下には「トップをねらえ!」主人公の「タカヤノリコ」と「2!」主人公(?)の「ノノ」です。
(合体劇場版DVDの初回限定版特典フィギュア。中古で2300円。奇跡の出品)

※「ガンバスター」の上にはバスターマシン7号(ノノ)です。
(プライズ商品か?これも今となっては奇跡の出品?!マフラー欠品で600円。マフラーは自作)

※ケースが欲しい(汗)

●すべてのフィギュア、しめて6300円ナリ。コレを高いととるか、安いととるかはあえて聞きません(汗)。ワタシ的にはかなり安価に済ませることができたと自負しておりますが・・。
ディスプレイ位置をチョコチョコいじっているところを家族に見られ
キモイ
と言われたトーゴでした(哀)。
「はやぶさ」は、どうしたっ?!

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「トップをねらえ!」を知っているか!!
●春、未だ来ず。今年は庭のグランドカバーを寒いうちに表面焼却し(済)、生え揃いの状況確認を楽しみにしているのに・・。
ところで先日、数年ぶりにスキー旅行へ栃木県の塩原へ家族と行って来ました。
※レンタルスキーでも、ブランクあっても楽しい!(コチラはハンターマウンテン)
s.jpg)
※帰路の途中、「釜彦」の「スープ入り焼きそば」を食す。美味。
s.jpg)
8年ほどブランクがあったのですが、なんとかカラダが覚えてました。ジョギングのおかげで筋力的には問題なかったのですが、年齢的な問題からか、少々息切れ・・。でも1泊で2日間、ちゃんと滑りましたゾ!
●スキー旅行の直前、独り泣きを二度してしまいました(苦笑)。
そもそも、キッカケは「小惑星探査機・はやぶさ」のプラモデルを手にしたこと。

塗装ためには資料が必要・・とググッていたら、いっぱい動画があるじゃないですか。
その中の動画の中に、最後に妙なナレーションが入る動画がありました。
「ファイナルイナズマキーーーッッック」
とはなんぞや・・・。
●そして、さらにググッてわかったのは
「ファイナルイナズマキック」
↓
「ガンバスター」
↓
「トップをねらえ」
「トップをねらえ」は知ってます。名作OVAです。でもまだ観てません。軽い気持ちで合体劇場版なる作品をレンタル。
「トップをねらえ!合体劇場版」
感想。「ロボット・アニメ・フリーク」を語りながら、この名作を今まで観ていなかったのは恥ずかしい限り。かの「ガイナックス」の原点とも言える超名作・・・。オレはまだまだだ・・。
「合体劇場版」3時間を越える超大作を一気に鑑賞。泣けました・・。最後の最後は・・ホントに泣けました・・。
※で、購入。「トップをねらえ2」のバスターマシン19号「ディスヌフ」です。
s.jpg)
これは海洋堂の「リボルテック・ヤマグチ」シリーズのもの。もちろん作品もフィギュアも古いので中古品ですが、デキが良い。もともと曲線がメインのデザインなのにちゃんと可動して固定ポーズがとれます。
ですが、本当に欲しいのは、なんと言っても
バスターマシン1号機「ガンバスター」
バンダイが過去に発売した「超合金魂」という商品では、もともと
1万円越え
の定価だったので、すでにプレミアが付いており、新品は3万円超え・・。ムムム・・。これはムリだ。
※超合金魂「ガンバスター」

結果、この超合金魂よりもずっと以前に発売されたソフビキットをヤフオクで落札。また作るものが増えました(汗。
●あ、あともう1回泣いたのですが・・それは
ムスメの卒業式
です(苦笑)。

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※レンタルスキーでも、ブランクあっても楽しい!(コチラはハンターマウンテン)
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※帰路の途中、「釜彦」の「スープ入り焼きそば」を食す。美味。
s.jpg)
8年ほどブランクがあったのですが、なんとかカラダが覚えてました。ジョギングのおかげで筋力的には問題なかったのですが、年齢的な問題からか、少々息切れ・・。でも1泊で2日間、ちゃんと滑りましたゾ!
●スキー旅行の直前、独り泣きを二度してしまいました(苦笑)。
そもそも、キッカケは「小惑星探査機・はやぶさ」のプラモデルを手にしたこと。

塗装ためには資料が必要・・とググッていたら、いっぱい動画があるじゃないですか。
その中の動画の中に、最後に妙なナレーションが入る動画がありました。
「ファイナルイナズマキーーーッッック」
とはなんぞや・・・。
●そして、さらにググッてわかったのは
「ファイナルイナズマキック」
↓
「ガンバスター」
↓
「トップをねらえ」
「トップをねらえ」は知ってます。名作OVAです。でもまだ観てません。軽い気持ちで合体劇場版なる作品をレンタル。
「トップをねらえ!合体劇場版」
感想。「ロボット・アニメ・フリーク」を語りながら、この名作を今まで観ていなかったのは恥ずかしい限り。かの「ガイナックス」の原点とも言える超名作・・・。オレはまだまだだ・・。
「合体劇場版」3時間を越える超大作を一気に鑑賞。泣けました・・。最後の最後は・・ホントに泣けました・・。
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s.jpg)
これは海洋堂の「リボルテック・ヤマグチ」シリーズのもの。もちろん作品もフィギュアも古いので中古品ですが、デキが良い。もともと曲線がメインのデザインなのにちゃんと可動して固定ポーズがとれます。
ですが、本当に欲しいのは、なんと言っても
バスターマシン1号機「ガンバスター」
バンダイが過去に発売した「超合金魂」という商品では、もともと
1万円越え
の定価だったので、すでにプレミアが付いており、新品は3万円超え・・。ムムム・・。これはムリだ。
※超合金魂「ガンバスター」

結果、この超合金魂よりもずっと以前に発売されたソフビキットをヤフオクで落札。また作るものが増えました(汗。
●あ、あともう1回泣いたのですが・・それは
ムスメの卒業式
です(苦笑)。

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Twitterをいまさら始めた(;´▽`A
●もうこのブログ、4年も経過したのですねー。月日というものは・・いやはや。
「個人のページ」といえば、「ホームページ」から手軽な「ブログ」にうつり、今は「Twitter(ツイッター)」や「Facebook(フェイスブック)」もひっくるめたSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が世界的には主流なのでしょう。
もともと「家を建て替える」というきっかけではじめたブログなので、建てて3年が経過した今、更新が滞るのはしょうがないのでしょうが、ちょっとサミシイ。でもメンドクサイ(・・;)
●ということで、前記の「Twitter」をはじめました。まだまだ利用方法がよくつかめません。でも近況やちょっとした一言を手軽に更新できるので、ワタシのようなナマケモノにはピッタリのようで・・(苦笑)
「デューク”ごぢゃ”トーゴ」
の名でつぶやいております。
家の4年目の近況も更新せねば・・。

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●ということで、前記の「Twitter」をはじめました。まだまだ利用方法がよくつかめません。でも近況やちょっとした一言を手軽に更新できるので、ワタシのようなナマケモノにはピッタリのようで・・(苦笑)
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の名でつぶやいております。
家の4年目の近況も更新せねば・・。

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物欲とまらず・・。
●数年前のアニメをレンタルで全巻借り、年始に見まくっているトーゴです。
その影響で、いまさら感のあるロボットもののグッズを衝動買いしています・・・(汗)
●「創聖のアクエリオン」
(TV放映 2005年4月4日−9月26日)

少し前のパチンコ台CM曲
「一万年と二千年まえから、あっいっしってっるーー♪」
でおなじみの、あのロボットアニメです。パチンコでは有名ですが、本編のアニメは世間的にはマイナー(汗)
いまさら全話を見まして。中盤のストーリーのバカバカしさから一転して最終回のシリアスさ(苦笑)。リアルタイムでTVで見てたら途中で見るのをやめそう(おいおい)。そして後悔しそうな構成。
少年のころに「ゲッターロボ」などでロボットアニメにハマった、いい大人なら「とりあえず」見ておいてもいいと思うアニメです。監督は「マクロス」などの巨匠、河森正治。
●「天元突破グレンラガン」
(TV放映 2007年4月1日 - 9月30日)

「エヴァンゲリヲン」で有名なアニメ製作会社「ガイナックス」の初単独作品。後にTV版をまとめて追加シーンを加えた劇場版2作も製作されています。
正直な感想。このアニメは驚いた(いまさら)。
最初のシーンから熱すぎる演出なのですが、どこか冷めていて。単純なストーリーのようで、深い。かなり深い。この手のつくりは「マジンガーZ」に通じるロボットアニメの真骨頂ではないでしょうか。いかんせん・・このノリと相反する深さは、子供にはワカラナイのが悔しいところ。将来わかればいいか(苦笑)。
ロボットアニメが嫌いじゃない元男子や、どうにかそういうのも見れる元女子には、是非、レンタルでいいから、映画版の2作でもいいから(泣)見て欲しい(切望)。
アニメは理屈じゃない。
「ガンダム脳」のワタシのアタマにガツンと一発、「ロボットアニメ原点回帰」という衝撃を食らわせてくれました。
●まぁ、こんなアニメを新年早々見まくったおかげで、散財しまくっております・・・。ゲームやフィギュアもろもろ(汗)
その点については次回。

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その影響で、いまさら感のあるロボットもののグッズを衝動買いしています・・・(汗)
●「創聖のアクエリオン」
(TV放映 2005年4月4日−9月26日)

少し前のパチンコ台CM曲
「一万年と二千年まえから、あっいっしってっるーー♪」
でおなじみの、あのロボットアニメです。パチンコでは有名ですが、本編のアニメは世間的にはマイナー(汗)
いまさら全話を見まして。中盤のストーリーのバカバカしさから一転して最終回のシリアスさ(苦笑)。リアルタイムでTVで見てたら途中で見るのをやめそう(おいおい)。そして後悔しそうな構成。
少年のころに「ゲッターロボ」などでロボットアニメにハマった、いい大人なら「とりあえず」見ておいてもいいと思うアニメです。監督は「マクロス」などの巨匠、河森正治。
●「天元突破グレンラガン」
(TV放映 2007年4月1日 - 9月30日)

「エヴァンゲリヲン」で有名なアニメ製作会社「ガイナックス」の初単独作品。後にTV版をまとめて追加シーンを加えた劇場版2作も製作されています。
正直な感想。このアニメは驚いた(いまさら)。
最初のシーンから熱すぎる演出なのですが、どこか冷めていて。単純なストーリーのようで、深い。かなり深い。この手のつくりは「マジンガーZ」に通じるロボットアニメの真骨頂ではないでしょうか。いかんせん・・このノリと相反する深さは、子供にはワカラナイのが悔しいところ。将来わかればいいか(苦笑)。
ロボットアニメが嫌いじゃない元男子や、どうにかそういうのも見れる元女子には、是非、レンタルでいいから、映画版の2作でもいいから(泣)見て欲しい(切望)。
アニメは理屈じゃない。
「ガンダム脳」のワタシのアタマにガツンと一発、「ロボットアニメ原点回帰」という衝撃を食らわせてくれました。
●まぁ、こんなアニメを新年早々見まくったおかげで、散財しまくっております・・・。ゲームやフィギュアもろもろ(汗)
その点については次回。

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年末年始を振り返ると。
●あけましておめでとうございます!!
「あけおめキターー!!」(ちがうちがう)

家のネタも、とんと御無沙汰になってモハヤ「おもちゃジャンル」になりつつある当ブログですが、チョコチョコと生活観なんかも今年は書こうかなと思ってマス。
今年2月で5年目突入ですし!!
●・・と言いながら、最近のワタシのおもちゃ事情(+α)が今回の記事です(汗)。
モンスターハンターポータブル3rd・HDバージョン

↑この画面はオンラインでワタシが「アドホック・パーティー」を利用して有志をつのって狩りに出かけた際のひとコマです。
このオンライン・プレイに手を出したことが運のつき。もう病みつき。
少し前のパソコンゲームでのオンラインのような、チャットを主とした
疑似体験系では無く、
ある意味ドライな、目的に応じた一時(いっとき)の仲間関係であることも、気楽に楽しめる理由。(しかし、挨拶などの最低限の礼儀は必要ですが)
ユーザー名:togo_980627
キャラ名:ごぢゃトーゴ
で、主に午前中出没しています。ハンターランク6(略してHR6)です。主に片手剣ユーザー。・・とモンハンやっていない人にはサッパリわからないコトを書いてみました(汗)。
※出没する大型モンスターのリアルフィギュア。これは「ロアルドロス(亜種)」

※「クルペッコ」

※「ギギネブラ(亜種)」

以上、「カプコンフィギュアビルダー スタンダードモデル モンスターハンター Vol.3」から3匹でした。
●秋に新しく始まったガンダムのアニメ「機動戦士ガンダムAGE(エイジ)」。初代ガンダムに立ち返りたいバンダイの思いが込められた作品でありますな。ファンの年齢層を下げたいという思いも強いのですが、いかんせん、現在放映中で同じバンダイ提供のアニメ「ダンボール戦記」にターゲットの年齢層が若干食われている感があり、思うようにはいかんようで・・・・。
※主人公機「ガンダムAGE−1 ノーマル」(バンダイ プラモデルHGシリーズ1/144)

※「白いヤツ」夢のコラボ。

●最近、リサイクルショップで見つけてきた懐かしのロボットさんです。
※だーれだ。

※実は石ノ森章太郎つながり。

このロボットさんは、1977年にTV放映された東映系の特撮
「大鉄人17(ワンセブン)」
の主人公ロボット「ワンセブン」であります。石ノ森章太郎原作。
ワタシが当時、好きだったロボットです。操縦するのではなく命令して動く、いわゆる「鉄人28号系」の戦い方をします。でも28号と違うのは「意思がある」こと。
大人になった今、見返したいのですが・・・レンタルDVDには無いよなぁ・・・。
●とまぁ、あいかわらずオモチャ系の話ばかりですが・・・
※ネスカフェ バリスタ

以前から話題になっている、インスタントコーヒーをインスタントっぽく無くできる機械。値段も落ち着いてコストパフォーマンスも実証されてきたようなので購入。
ワタシ的にはぬるいと言われている熱さも猫舌なのでOKです。むしろブラックなどは熱すぎる。もう普通のインスタントで作るブラックには戻れません。
※Gショック「GW-400CDJ-2JF」

ソーラー充電と電波時計機能、バイブレーションアラームとタイドグラフなどの機能があります。型が古かったのですが
あみプレミアムアウトレット
の新区画が完成した際のプレオープンにオジャマしまして一目惚れ。もう新婚旅行のときに買ったGショックは(まだ動きますが)記念品として引退してもらう・・・ということで購入。
時報もバイブレーションで知らせるので、人知れずジャストタイムを知ることができる優越感を楽しんでおります。ちなみに目覚ましに使えるほどの振動ではありません(汗)。
●・・・と年末年始の入手物を羅列しましたが。
買いすぎです。

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今年2月で5年目突入ですし!!
●・・と言いながら、最近のワタシのおもちゃ事情(+α)が今回の記事です(汗)。
モンスターハンターポータブル3rd・HDバージョン

↑この画面はオンラインでワタシが「アドホック・パーティー」を利用して有志をつのって狩りに出かけた際のひとコマです。
このオンライン・プレイに手を出したことが運のつき。もう病みつき。
少し前のパソコンゲームでのオンラインのような、チャットを主とした
疑似体験系では無く、
ある意味ドライな、目的に応じた一時(いっとき)の仲間関係であることも、気楽に楽しめる理由。(しかし、挨拶などの最低限の礼儀は必要ですが)
ユーザー名:togo_980627
キャラ名:ごぢゃトーゴ
で、主に午前中出没しています。ハンターランク6(略してHR6)です。主に片手剣ユーザー。・・とモンハンやっていない人にはサッパリわからないコトを書いてみました(汗)。
※出没する大型モンスターのリアルフィギュア。これは「ロアルドロス(亜種)」

※「クルペッコ」

※「ギギネブラ(亜種)」

以上、「カプコンフィギュアビルダー スタンダードモデル モンスターハンター Vol.3」から3匹でした。
●秋に新しく始まったガンダムのアニメ「機動戦士ガンダムAGE(エイジ)」。初代ガンダムに立ち返りたいバンダイの思いが込められた作品でありますな。ファンの年齢層を下げたいという思いも強いのですが、いかんせん、現在放映中で同じバンダイ提供のアニメ「ダンボール戦記」にターゲットの年齢層が若干食われている感があり、思うようにはいかんようで・・・・。
※主人公機「ガンダムAGE−1 ノーマル」(バンダイ プラモデルHGシリーズ1/144)

※「白いヤツ」夢のコラボ。

●最近、リサイクルショップで見つけてきた懐かしのロボットさんです。
※だーれだ。

※実は石ノ森章太郎つながり。

このロボットさんは、1977年にTV放映された東映系の特撮
「大鉄人17(ワンセブン)」
の主人公ロボット「ワンセブン」であります。石ノ森章太郎原作。
ワタシが当時、好きだったロボットです。操縦するのではなく命令して動く、いわゆる「鉄人28号系」の戦い方をします。でも28号と違うのは「意思がある」こと。
大人になった今、見返したいのですが・・・レンタルDVDには無いよなぁ・・・。
●とまぁ、あいかわらずオモチャ系の話ばかりですが・・・
※ネスカフェ バリスタ

以前から話題になっている、インスタントコーヒーをインスタントっぽく無くできる機械。値段も落ち着いてコストパフォーマンスも実証されてきたようなので購入。
ワタシ的にはぬるいと言われている熱さも猫舌なのでOKです。むしろブラックなどは熱すぎる。もう普通のインスタントで作るブラックには戻れません。
※Gショック「GW-400CDJ-2JF」

ソーラー充電と電波時計機能、バイブレーションアラームとタイドグラフなどの機能があります。型が古かったのですが
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の新区画が完成した際のプレオープンにオジャマしまして一目惚れ。もう新婚旅行のときに買ったGショックは(まだ動きますが)記念品として引退してもらう・・・ということで購入。
時報もバイブレーションで知らせるので、人知れずジャストタイムを知ることができる優越感を楽しんでおります。ちなみに目覚ましに使えるほどの振動ではありません(汗)。
●・・・と年末年始の入手物を羅列しましたが。
買いすぎです。

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